望月 典樹 (もちづき のりき)
法政大学 理工学部 電気電子工学科 教務助手
  • バーチャルリアリティ
  • ヒューマンインタフェース
  • 人間拡張
  • ロボティクス
    • 2021/09/23
      原著論文「 Motion-Less VRの研究:上肢2自由度運動を可能とするシステムの開発と基礎評価 」が計測自動制御学会論文集に採択され,公開されました。
      2021/08/15
      ゲストエディタを担当した知能情報ファジィ学会論文誌の特殊号「 人間・知能とVR 」が発刊・公開されました.
      2021/04/01
      原著論文「 リアル身体での運動を伴わない身体没入型VRインタフェース「Motion-Less VR」の提案と基礎検討 」が日本バーチャルリアリティ学会論文誌で公開されました。
      2020/12/22
      第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会で「Motion-Less VR の研究:上肢多関節運動の実現に向けた基礎開発」を発表し、優秀講演賞を受賞しました。
      2020/10/13
      第70回日本VR学会サイバースペースと仮想都市研究会で「リアル身体の運動を伴わない身体没入型VRインタフェース「Motion-Less VR」の実現に向けて」という題目で受賞講演を行いました。
      2020/09/18
      第25回日本バーチャルリアリティ学会大会で「Motion-Less VRの研究:二軸性関節における運動意図の取得に向けた基礎開発」を発表しました。
      2019/12/04
      第22回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム​​で「Motion-Less VR: リアル身体の運動を必要としない身体没入型VRインタフェースに関する基礎検討​​」を発表し、優秀発表賞を受賞しました。
      2019/11/06
      IROS2019で「Development of Immersive VR Interface of Finger Motion without Restriction of Real Environment」を発表しました。
      2019/09/12
      第24回日本バーチャルリアリティ学会大会で「Motion-Less VR: リアル身体の運動を必要としない全身没入型VRインタフェース」を発表しました。
      2019/06/15
      原著論文「 特定個人に対する単語の理解有無の推定における単語概念の有用性に関する調査 」が日本知能情報ファジィ学会誌で公開されました。
      2018/06/05
      2019年度 人工知能学会全国大会(第33回)で「バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーション ~伸長・収縮方向における回帰モデルでの評価~」を発表しました。
      2019/04/01
      法政大学理工学部電気電子工学科の教務助手に着任しました。
      2019/03/04
      原著論文「 特定個人に対する単語の理解有無の推定における単語概念の有用性に関する調査 」が日本知能情報ファジィ学会誌に採択されました。
      2018/09/21
      第23回日本バーチャルリアリティ学会大会で「バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーション ~収縮方向に関する基礎特性の評価~」を発表しました。
      2017/07/25
      原著論文「 バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーションに触力覚フィードバックが及ぼす影響 」が機械学会論文誌で本公開されました。
      2017/06/29
      原著論文「 バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーションに触力覚フィードバックが及ぼす影響 」が機械学会論文誌に採択され、早期公開されました。
    • - 職歴 ( Career ) -
      2019/04 -
      法政大学 理工学部 電気電子工学科 教務助手
      2016/05 - 2019/3
      株式会社ロビット
      2015/04 - 2016/04
      ソフトバンク株式会社
      - 学歴 ( Education ) -
      2017/04 - 2019/3
      法政大学大学院 理工学研究科 電気電子工学専攻 博士課程後期(中途退学)
      2013/04 - 2015/03
      中央大学大学院 理工学研究科 電気電子情報通信工学専攻 修士課程
      2009/04 - 2013/03
      中央大学 理工学部 電気電子情報通信工学科 学士課程
      - 委員歴 ( Committee Membership ) -
      2020/08 - 2020/12
      SCIS&ISIS2020 Program Committee Members
      2019/07 -
      日本知能情報ファジィ学会 編集委員会
      - 受賞歴 ( Award ) -
      第22回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム​​ 優秀発表賞, December, 2019.
      2019年サイバースペース研究賞, March, 2019.
      第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 優秀講演賞, December, 2020.
    • Motion-Less VR (モーションレスVR)
      リアルの身体を動かさずにバーチャルの身体を自由に動かすことができるVRシステムを目指す研究です。
       現行のVRシステムでは、モーションキャプチャを用いてリアル身体の運動そのものをバーチャル身体の動きとする方式が採用されています。
       しかしこの場合、移動可能なバーチャル空間の範囲がリアル空間の広さに依存することになり、またバーチャル身体で表現可能な動きはリアル身体で実行可能なものに限定されてしまいます。
       そこで、リアル身体の運動を抑制した状態において、運動の意図のみを正確に取得し、さらに運動している感覚を可能な限り与えることによって、リアル身体の運動を伴わないバーチャルリアリティ(Motion-Less VR)の実現を目指しています。

      Electrical Taste (電気味覚)
      電気的な作用により人工的な味覚知覚を作り出す研究です。
       味覚は未解明な部分が多い感覚器です。
       近年では電気を用いて味覚を提示する・変化させるといった研究が盛んに行われています。
       電気により人工的に味覚知覚を作り出し自由に制御することができれば、日常生活におけるQOLの向上はもちろんのこと、バーチャル空間における現実感の向上にも繋がります。
       現在は電気刺激により炭酸飲料の炭酸感を増幅させる研究に取り組んでいます。



      Body Scheme Calibration (身体図式キャリブレーション)
      身体図式を変更することでバーチャルアバターや遠隔ロボットの操作性を向上させる研究です。
       通常、リアルの身体は特に意識せずに自由に動かすことができていますが、バーチャルな身体を操作する場合には、その形状が自身と異なることによって、操作性が低下してしまうといった問題が起こり得ます。
       そこで、この問題の根本的な原因が「身体図式」と呼ばれる身体形状を記憶している脳内モデルの乖離にあると考え、その学習メカニズムに基づき、通常の身体に最適化されている身体図式をバーチャル身体の形状に適合させる手法を提案し、有効性の検証を進めています。
       本手法の確立により、遠隔コミュニケーションや遠隔ロボットの没入操作による医療・災害支援など、バーチャルリアリティを使ったシステム・サービスの高度化が期待されます。
    • 論文誌 ( Journal Paper )
      2021
      [7] 望月典樹, 今永尚志, 中村壮亮, ''Motion-Less VR の研究:上肢2 自由度運動を可能とするシステムの開発と基礎評価'', 計測自動制御学会論文集, No. 57, Vol. 9, Vol. 57, No. 9, pp. 418-420, 2021. page
      [6] 鈴木 涼, 望月 典樹, 大山 英明, 中村 壮亮, "VRにおける身体図式キャリブレーション~前腕における収縮方向も含む広範囲での特性調査~", 日本知能情報ファジィ学会誌, Vol. 33, No. 3, pp. 663-670, 2021.8. page
      [5] 望月 典樹, 中村 壮亮, “リアル身体での運動を伴わない身体没入型VRインタフェース「Motion-Less VR」の提案と基礎検討”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌 , Vol.26, No.1, pp. 76-85, 2021.3. page
      2019
      [4] 野澤 一真, 望月 典樹, 増山 岳人, 中村 壮亮, "特定個人に対する単語の理解有無の推定における単語概念の有用性に関する調査", 日本知能情報ファジィ学会誌, Vol. 31 No. 3, pp. 722-730, 2019.6. page
      2017
      [3] 望月 典樹, 中村 壮亮, 橋本 秀紀, “バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーションに触力覚フィードバックが及ぼす影響”, 日本機械学会論文集, Vol. 83, No. 851, p. 17-22, 2017.7. page
      2016
      [2] S. Nakamura, N. Mochizuki, T. Konno, J. Yoda, H. Hashimoto, “Research on Updating of Body Schema using AR Limb and Measurement of the Updated Value”, IEEE Systems Journal, Vol. 10, No. 3, pp. 903-911, 2016.9. page
      2015
      [1] 依田 淳也, 中村 壮亮, 昆野 友樹, 望月 典樹, 橋本 秀紀, "AR肢体を用いた身体位置感覚更新が運動軌道に与える影響の評価”, 日本機械学会学会誌, Vol. 81, No. 829, pp. 1-12, 2015.8. page
      大会・講演会・研究会 ( Conference )
      2021
      [37] T. Imanaga, N. Mochizuki, S. Nakamura, "Research on Motion-Less VR: Comparison of Muscle Outputs Between Motion Using Developed System and Natural Motion", 2022 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 1078-1079, 2022.1, Narvik, Norway (online). page
      [36] N. Mochizuki, S. Nakamura, "Research on Motion-Less VR: Comparative Evaluation of Surface EMG Signals Induced by Motion Intention Output under Body Immobilized and Normal Conditions", 2022 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII), pp. 1052-1057, 2022.1, Narvik, Norway (online). page
      2021
      [35]I. Nomura, N. Mochizuki, S. Nakamura, T. Koike, "Double-Layered Cup-Shaped Device to Amplify Taste Sensation of Carbonation by the Electrical Stimulation on the Human Tongue", Proceedings of the 27th ACM Symposium on Virtual Reality Software and Technology, No. 62, pp. 1-2, December, 2021 (online). page
      [34] 岡本夏葵, 望月典樹, 中村壮亮, "Motion-Less VRの研究:身体固定状態での運動意図出力による筋活動に関する分析", 第22回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 2D1-04, 2020.12, オンライン.
      [33] 野村伊吹, 石岡光, 望月典樹, 中村壮亮, 小池崇文, "電気味覚による炭酸水に含まれる炭酸の強さの変化に関する基礎検討", 第26回バーチャルリアリティ学会大会, 1B1-4, 2021.9, オンライン.
      [32] 井口純志, 望月典樹, 今永尚志, 大谷拓也, 中村壮亮, "経皮電気刺激による足裏への摩擦感提示の基礎検討", ロボティクスメカトロニクス講演会2021, 1P3-I12, 2021.6, オンライン.
      [31] 野村伊吹, 金山純平, 望月典樹, 中村壮亮, 小池崇文, "電気味覚による飲料の炭酸感増強に関する伝達機序の仮説設定と検証実験の検討", 第26回香り・味と生体情報研究会, 2021.3, オンライン.
      [30] J. Kanayama, I. Nomura, N. Mochizuki, T. Koike, S. Nakamura, "Basic Evaluation of Carbonate Stimulus Amplification and Taste Change Using AC Electric Stimulation", IEEE / SICE International Symposium on System Integration(SII 2021), 2021.1, Fukushima, Japan (virtual). page
      2020
      [29] 野村伊吹, 金山純平, 望月典樹, 中村壮亮, 小池崇文, "飲料の炭酸感増強を目的とするコップ型デバイスの開発と実験設計", 第23回サイバースペースと仮想都市シンポジウム, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol. 25, No. CS-3, CSVC2020-21, TTS20-3-6, SBR, 2020-11, pp. 23-25, 2020.12, 東京.
      [28] 望月典樹, 中村壮亮, "Motion-Less VR の研究:上肢多関節運動の実現に向けた基礎開発", 第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 2D1-04, 2020.12, オンライン(優秀講演賞).
      [27] 望月典樹, 中村壮亮, "リアル身体の運動を伴わない身体没入型VRインタフェース「Motion-Less VR」の実現に向けて", 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.25, No.CS-2, pp. 133-135, 2020.10, オンライン(受賞講演).
      [26] 谷地友樹也, 望月典樹, 大山英明, 中村壮亮, "VRにおける身体図式キャリブレーション:非接地状態での下腿部の伸長に関する特性調査", 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.25, No.CS-2, pp. 127-131, 2020.10, オンライン.
      [25] 今永尚志, 望月典樹, 大谷拓也, 中村壮亮, "Motion-Less VRの研究:リアル身体とバーチャル身体の姿勢相違を考慮した運動意図取得手法に関する基礎検討", 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3C1-3, 2020.9, オンライン.
      [24] 金山純平, 野村伊吹, 望月典樹, 小池崇文, 中村壮亮, "電気味覚を活用した炭酸飲料の刺激増幅機能を有したコップ型デバイスの開発", 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3D1-3, 2020.9, オンライン.
      [23] 望月典樹, 中村壮亮, "Motion-Less VRの研究:二軸性関節における運動意図の取得に向けた基礎開発", 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 3C1-2, 2020.9, オンライン.
      [22] 中井凜太郎, 望月典樹, 中村壮亮, "Motion-Less VRの研究:頭部の設計とVR酔いに関する事前検討", 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 2C1-5, 2020.9, オンライン.
      [21] 小山千皓, 望月典樹, 中村壮亮, "Motion-Less VRの研究:バーチャル腕における肘関節の粘弾性変化に対するユーザの適応能力の調査", 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 1D3-7, 2020.9, オンライン.
      2019
      [20] 望月典樹, 今永尚志, 小山千皓, 中村壮亮, "Motion-Less VR: リアル身体の運動を必要としない身体没入型VRインタフェースに関する基礎検討​​", 日本バーチャルリアリティ学会 第22回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol.24, NO.CS-4, pp.13-14, 東京. (優秀発表賞)
      [19] Noriki Mochizuki, Sousuke Nakamura, "Development of Immersive VR Interface of Finger Motion without Restriction of Real Environment", The 2019 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS 2019), WePS2.69, 2019.
      [18] 望月 典樹, 中村 壮亮, "Motion-Less VR: リアル身体の運動を必要としない全身没入型VRインタフェース", 第24回日本バーチャルリアリティ学会大会, 6B-09, 2019.9, 東京.
      [17] 神山 直樹, 望月 典樹, 稲生 太一, 中村 壮亮, "湾曲型アレイ電極を用いた刺激面積変化変化による硬軟感提示に関する検討", 第24回日本バーチャルリアリティ学会大会, 2A-05, 2019.9, 東京.
      [16] 稲垣 圭介, 望月 典樹, 大山 英明, 泉 重樹, 中村 壮亮, "VR運動フォーム学習における教示者との体格差が模倣学習に与える影響に関する調査", ロボット学会学術講演会, 1B1-06, 2019.9, 東京.
      [15] 望月 典樹, 鈴木 涼, 大山 英明, 中村 壮亮, "バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーション ~伸長・収縮方向における回帰モデルでの評価~", 人工知能学会全国大会, 2J5-OS-19b-03, 2019.6, 新潟.
      2018
      [14] 鈴木 涼, 望月 典樹, 大山 英明, 中村 壮亮, "バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーション~伸長及び収縮方向における基礎特性の比較~", 第19回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 3B3_03, 2018.12, 大阪
      [13] 望月 典樹, 鈴木 涼, 大山 英明, 中村 壮亮, "バーチャルリアリティにおける身体図式キャリブレーション ~収縮方向に関する基礎特性の評価~", 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, 13C-4, 2018.9, 宮城.
      [12] 稲垣 圭介, 望月 典樹, 大山 英明, 泉 重樹, 中村 壮亮, "模倣学習における学習者の身体寸法に適合した教示者運動の記録・再生システムの必要性の確認 ", 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, 12C-3, 2018.9, 宮城.
      [11] 稲生 太一, 望月 典樹, 中村 壮亮, "電極アレイを用いた選択的電気刺激による屈曲感覚提示 ", 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, 32A-4, 2018.9, 宮城.
      [10] 有馬 祐杜, 鈴木 修平, 中村 哲夫, 望月 典樹, 中村 壮亮, "人体位置に追従可能な容量結合型電極アレイを用いた心電計測法の提案", LIFE2018, 2-5-3-02, 2018.9, 東京.
      [9] 野澤 一真, 望月 典樹, 増山 岳人, 中村 壮亮, "語彙の可視化を目的としたライフログ解析による単語の理解有無の推定", 人工知能学会全国大会, 2F1-02, 2018.6, 鹿児島.
      2015
      [8] 中村 壮亮, 佐藤 謙太, 望月 典樹, 橋本 秀紀, "身体位置感覚更新における部位選択性の基礎調査”, 第33回日本ロボット学会学術講演会 (RSJ2015), 2L2-06, 2015.9, 東京.
      [7] 佐藤 謙太, 中村 壮亮, 望月 典樹, 加藤 拓光, 橋本 秀紀, "身体位置感覚更新の触力覚提示による影響”, 第33回日本ロボット学会学術講演会 (RSJ2015), 2L2-04, 2015.9, 東京.
      2014
      [6] 依田 淳也, 中村 壮亮, 昆野 友樹, 望月 典樹, 橋本 秀紀, “AR 肢体を用いた身体寸法感覚更新の運動軌跡への影響度評価 ~評価方法の提案~”, 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 (SI2014) , 3I1-3, 2014.12, 東京.
      [5] 中村 壮亮, 望月 典樹, 昆野 友樹, 依田 淳也, 橋本 秀紀, "AR肢体を用いた寸法感覚の更新に関する基礎検討”, 第32回日本ロボット学会学術講演会 (RSJ2014), 3C3-05, 2014.9, 福岡.
      [4] 依田 淳也, 望月 典樹, 昆野 友樹, 中村 壮亮, 橋本 秀紀, "前腕隠蔽状態でのターゲット視認リーチングを可能とする新しい身体像測定手法の提案", ロボティクスメカトロニクス講演会2014, 3P1-T05, 2014.5, 富山.
      2013
      [3] 望月 典樹, 中村 壮亮, 橋本 秀紀, "知能化空間における入眠促進ロボットの提案", 第57回システム制御情報学会研究発表講演会 (ISCIE2013), 116-4, 2013.5, 兵庫.
      2012
      [2] S. Nakamura, T. Nakano, N. Mochizuki, H. Araki, H. Hashimoto, "Proposal of sleep-promoting robot using vibratory pressure and sound stimulation", 38th Annual Conference on IEEE Industrial Electronics Society (IECON 2012), pp. 5542-5546, 2012.10, Montreal. page
      [1] 中村 壮亮, 望月 典樹, 中野 拓馬, 荒木 瞳, 橋本 秀紀, "不眠症改善のための入眠促進ロボットの提案", 第13回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 (SI2012), 1H4-6, 2012.12, 福岡.
      競争的資金 ( Grant )
      文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C) 「身体固定状態における没入型VRシステムの実現に関する基礎研究」課題番号:21K11985 研究分担者(2021年-2024年) page
      特許 ( Patent )
      特願2018-209515 仮想体の動作制御システム、人体拘束治具、及び仮想体の動作制御方法 page
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